2005年05月05日

建築家への道

建築家への道という本を紹介したい。
この本は、建築家7人のご自身で語られた経歴が納められている。

僕の浪人の時、この本をよんで建築学科へ進もうと決めた
印象深い本である。

僕が初めて読んだとき感銘を受けたのは、内藤廣氏と北山恒氏である。

お二人は、今も僕の気になる建築家である。
posted by kid at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/3317316

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。